ステージ
TOKYO OUTDOOR SHOW 2026

南野陽子

兵庫県出身。18歳の誕生日に『恥ずかしすぎて』で歌手デビュー。
1985年『スケバン刑事II少女鉄仮面伝説』で主役の麻宮サキを演じ、一躍トップアイドルとなる。歌手としては、オリコンチャート9曲1位獲得。
女優としては、ドラマ『西郷どん』『半沢直樹』『ネメシス』、映画『はいからさんが通る』『私を抱いてそしてキスして』『いのちの停車場』に出演。
舞台も『細雪』『罠』『なくなるカタチとなくならないキモチ』など大小様々な板の上に乗る。
最近では歌手活動も再開し、日本とカンボジアの友好を願う『明日への虹』、京都舞鶴市の市歌『飛揚〜再会の似合うまち舞鶴』の作詞と歌唱を担当。2025年6月デビュー40周年を迎え、7月より全国5都市を廻るコンサートツアー、12月よりディナーショーを初開催するなど、幅広い活躍をみせる。また、BS朝日「そこに山があるから」では日本全国の山々に挑んでいる。
金子貴俊

俳優、番組MC、レポーター、コメンテーターとしてもマルチに活躍。 アウトドア・釣り・YOGA・料理・ゴルフなど多趣味であり、多彩な才能を活かして活動を展開。自然環境番組やバラエティでは世界45ヵ国以上を訪れ、現地の文化や自然の魅力を伝えている。
現在、NTV「世界の果てまでイッテQ!」、登山番組ではBS朝日「そこに山があるから」、テレビ信州「金子貴俊のテッペン頂きます」などに出演中。

東北大学 グリーン未来創造機構・大学院生命科学研究科 教授 / 日経BP ESGフェロー
東京大学理学部物理学科卒業後、日経BPに入社。山好きが高じて米コロラド大学地質学科に1年留学。仕事ではナショナルジオグラフィック日本版副編集長、日経ESGシニアエディターなどを歴任。生物多様性・自然資本とビジネスや地方創生などを専門とし、2023年から東北大学教授、ネイチャーポジティブ拠点副拠点長を務める。環境省中央環境審議会委員。


アウトドアを通して、地元伊豆や食の魅力を発信しています。クスッと笑えるお酒マン、時に心に響くメッセージ、そして何より彼らが全力で楽しむ姿にひきこまれるのに時間はかかりません。伊豆のぬし釣りと一緒に楽しみましょう!キャンプぁい!



